トピックス

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アーカイヴ 2013年4月25日〜2016年5月10日

古い起をしのぶ会(5月28日)のご案内

2016.05.10

古い起をしのぶ会(5月28日)のご案内

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雅楽の宴(5月15日)のご案内

2016.05.10

雅楽の宴(5月15日)のご案内

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吊るし飾り作品展と大島八重子の一人劇場

2016.02.10

吊るし飾り作品展と大島八重子の一人劇場

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湊屋にお嫁さんがいらっしゃいました

2015.07.24

7月19日の夕方5時ごろ、湊屋の前を花嫁さんがお散歩???
野次馬根性で着いていきましたら、河原での撮影をしていました。
その後、花嫁さんが湊屋を訪れました。

第4回 邦楽演奏会(詩吟)の様子

第4回 邦楽演奏会(詩吟)の様子

第4回 邦楽演奏会(詩吟)の様子

第4回 邦楽演奏会(詩吟)の様子

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7月15日 湊屋のお盆 レポート

2015.07.23

7月15日(水)に行われた「湊屋のお盆」の高膳の様子です。

第4回 邦楽演奏会(詩吟)の様子

第4回 邦楽演奏会(詩吟)の様子

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6月20日(土)大島八重子一人語り(ぼやきコンサート)開催

2015.06.05

大島八重子一人語り(ぼやきコンサート)
昨年、奥町の旧家市橋家様から貴重な「屏風」を湊屋にご寄付いただきました。
金屏風、水墨画など数点が湊屋の宝物として所蔵されています。そのうちで達磨大使の描かれたものを座敷に置いて展示してみました。
築150年の建造物に座るその「屏風」はどこまでも迫力を醸しだし、湊屋の雰囲気を神秘的なまでに作ってくれます。
私はその「屏風」を背に一人語りをやってみたいという不謹慎なことを考えています。
恐れ多いことではありますが、許していただいて、ぜひ実現に至らせたいものであります。
そして今後も利用者が増えてくれることを希望しています。

日 時
平成27年6月20日(土)
時 間
10時〜12時
場 所
旧湊屋文右衛門邸(アクセスMAPはコチラ
費 用
当日 3,000円
人 数
先着 30名
申 込
お問合せ
湊屋倶楽部 会長 大島八重子
TEL:0586-72-3733(野の花内)

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6月14日(日)一宮大学 in 湊屋 開催

2015.06.01

日 時
平成27年6月14日(日)
時 間
10時30分〜12時
場 所
旧湊屋文右衛門邸(アクセスMAPはコチラ
費 用
当日 1,500円
お昼のお弁当を用意します
申 込
お問合せ
一宮大学事務局
TEL:080-4227-8641

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「第4回 邦楽演奏会(詩吟)」レポート

2015.05.11

4月22日に行われた第4回 邦楽演奏会(詩吟)の様子です。

第4回 邦楽演奏会(詩吟)の様子

第4回 邦楽演奏会(詩吟)の様子

第4回 邦楽演奏会(詩吟)の様子

第4回 邦楽演奏会(詩吟)の様子

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「旭雅楽会」レポート

2015.05.10

4月9日に行われた「旭雅楽会」雅楽の集いの様子です。

「旭雅楽会」雅楽の集いの様子

「旭雅楽会」雅楽の集いの様子

「旭雅楽会」雅楽の集いの様子

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韓国料理のご案内

2015.04.01

韓国宮廷料理
☆全日 11時30分〜 3,800円
☆韓国伝統菓子付

2015年度

  • 5月16日(土)
  • 7月18日(土)
  • 10月17日(土)

2016年度

  • 1月16日(土)

すべて第三土曜日

ご予約は湊屋店頭または「ヘサン(稲沢市)」まで
TEL:0587-33-4165
携帯:080-5135-1563 シム

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「名月を愛でる会」レポート

2014.09.09

名月を愛でましょう
お天気を心配しましたが、満月のお月様と爽やかな風が応援してくれています。
庭にタライを置いてそこに写る名月をながめて楽しみます。
ススキもそよそよと気持ち良さそうに揺れています。
湊屋倶楽部代表の大島八重子「シャンソンの夕べ」に豊田、関市、四日市など遠くからもいらしてます。

名月を愛でる会1

名月を愛でる会2

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写真展「戦後一宮尾西を支えた・花咲く乙女たち」
「元乙女の話を聴く会」レポート

2014.08.01

全部で19名集まりましたが、残念ながら元乙女は内5名ほどで、ほとんどはその頃の話が聞きたいという一般の方でした。
考えてみると、
「消え去ろうとしている一宮市の近現代史を聴き語りで遺して行こう」
という私どもの願いの賛同者がこんなにいたことに喜ぶべきなのでしょう。
ちょうど検定協会の会議も同日にあり、出席者の山口昭雄(尾張一宮観光文化検定協会会長、元木曽川町長)から、乙女の仲人をした話、中外毛織の伊藤正樹さんからは、昭和48年に地元に帰ったが、親父から「預っている娘たちに絶対手を出すなよ」という話があったなど、貴重な話がありました。
会は、大島八重子さんの軽妙な司会で進められましたが、木全元隆(木玉毛織社長》、鈴木貴詞さん(鈴鎌元代表者、元一宮市文化財保護委員)、坂川三男さん(街かど案内人)が同席されました。
参会者一同、貴重な時間を過ごしました。
最後に、湊屋特製のお弁当をいただいて散会しました。

元乙女の話を聴く会1

元乙女の話を聴く会2

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「湊屋だより」7月号

2014.07.24

7月24日に新聞折り込みされた「湊屋だより」7月号をPDFにてご覧頂けます。

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「写真展花咲く乙女」の記事が中日尾張版に掲載されました

2014.07.19

クリックして拡大
記事はクリックして拡大できます。

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牛田桃絹の吟詠語り芝居
〜日本の歴史、親子の非情物語〜 石童丸物語(刈萱石童丸)

2014.07.04

才田春光

歌舞伎『苅萱道心』の錦絵(歌川国芳 1851年) 市村竹之丞が道心役をつとめた

今を去る八百年ほど前、平家一門が滅び源頼朝が征夷大将軍に任命され鎌倉に幕府を開いた頃のお話でございます。
歴史に残された心に触れてみませんか!

ライブは外庭にて

バイオリン奏者 … 川口真由美
尺八演奏 … 小山恒夫
一人語り … 牛田桃絹
まんまる月夜の弁天さま(竹生島)

日 時
平成26年10月11日(土)
受 付
15時〜 開始16時〜17時
食 事
17時〜17時30分
ライブ
17時30分〜18時30分
場 所
旧湊屋文右衛門邸(アクセスMAPはコチラ
会 費
3,000円(弁当代含む)
申 込
お問合せ
湊屋倶楽部
TEL:0586-72-3733

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良寛さんの風 in 湊屋

2014.07.03

良寛さんの風 in 湊屋

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「大島八重子一人劇場」ご来場ありがとうございました

2014.04.29

4月26日(土)に行われた「大島八重子一人劇場」の様子です。
たくさんの方々のご来場、ありがとうございました。

大島八重子一人劇場

大島八重子一人劇場

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女性限定講座「一生に一度は聴いて欲しい大切なお話し」才田春光

2014.04.05

才田春光

才田春光
ピール(果皮)を主な素材とする創造芸術を開拓。ピールアートの創始者。
石川県能登半島生まれ、金沢市在住。
ピールアートの他にも「女性のココロ とカラダを考える講座」を各地で展開中。
著書に「ピールアート〜才田春光の世界」「排経美人のすすめ」がある。

才田春光in湊屋 パート2
前回3/1のセミナー〜女性が持っている昔からの体の知恵「排経(はいけい)〜の続編

「もっとはやく知りたかった」の声を沢山いただく女性のための講座です。
学校の先生も、おかあさんも、まわりの大人も教えてくれない本当に大切なお話し
母から子へ、祖母から孫へと伝えたいお話です。

※参加は10代から100才の女性限定です。

日 時
4月12日(土)12時〜
12時からお食事(たけのこ寿司)
→セミナー開始13時〜15時
→セミナー終了後、ケーキセット
場 所
旧湊屋文右衛門邸(アクセスMAPはコチラ
会 費
3,000円・中学生以下2,000円(ランチ・ケーキセット付き)
対 象
小学校高学年〜お年寄りまで(女性限定
申 込
お問合せ
湊屋店頭またはスタッフ
小川千鶴 TEL:0586-45-3687/携帯:090-4191-1397

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お楽しみ韓国料理の宴のご案内

2014.04.04

【第3水曜日 in 湊屋】

私どもは日頃、科学調味料を使用しない韓国食品を生産する傍ら
自宅古民家にてランチサービスを営んでおります。
このたび、昨年に引き続き登録文化財「湊屋」にて出張料理を開催いたします。
ご予約は湊屋店頭又はヘサン(稲沢市)までお願いします。

〜家庭料理 2,000円〜       
平成26年 4月16日(水)           
6月18日(水)          
7月16日(水)
10月15日(水)

〜韓国宮廷料理 3,800円〜
5月21日(水)
11月19日(水)

◎韓国伝統菓子付
◎全日 11:30〜
◎お料理のメインは毎回違います。

ご予約先は湊屋店頭またはヘサンまで TEL:(0587)33-4165/携帯:080-5135-1563 シム

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お煎茶席への誘い

2014.03.26

時の流れをいま少し忘れて…
小振りなお道具を使用して、まったりとした玉露を味わっていただきます。
気軽に体験していただけるお席です。

日 時
毎月第一・第二(水) 13時〜15時位
湊屋ランチの日と同日開催
場 所
湊屋倶楽部・奥座敷
会 費
500円(美味しい和菓子付き)
流派
南宋茶華道
お手前
師範 志知桃彩

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大島八重子の一人劇場(歌と話)

2014.03.24

湊屋倶楽部は発足して3周年を迎えようとしております。
いろいろと進めてきた努力の結果、知名度も上がり皆様に愛される殿堂になりつつあります。
宿場町起の街並再現が私の夢・・・・。
先はまだまだ遠くにしかうかがう事が出来ませんが、何事も念ずることです。
及ばずながらこの湊屋に捧げることの幸せを感ずる私です。
合わせて皆様のあたたかい御理解をいただけますことを願うばかりです。
今回の熏タも何回目なのか解らなくなりましたが、皆様と共に楽しい集いになりますよう尽力させていただきますので、どうぞ御参集を・・・・。

日 時
平成26年4月26日(土)10時30分〜
場 所
湊屋倶楽部
会 費
3,000円(お弁当代含む)
申 込
お問合せ
湊屋倶楽部 会長 大島八重子(一宮市西島町3-2野の花内)
TEL:0586-72-3733

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4月19日(土)・20日(日)の行事予定

2014.03.26

山野草展(展示即売) 山下末吉
陶器作品展 成瀬義人
面の会 尾西面打ちの会
レコードコンサート 古のジャズレコード

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お花見の集い(和服の集い)

2014.03.23

湊屋には和服が似合います。
雅な世界をちょっと楽しみませんか?
和服で集合下さい。
湊屋にてお待ちしております。

日 時
平成26年4月5日(土)11時30分〜
場 所
湊屋倶楽部
会 費
2,000円(花宴弁当付き)
申 込
お問合せ
湊屋倶楽部 会長 大島八重子(一宮市西島町3-2野の花内)
TEL:0586-72-3733

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オカリナを聴きながら… オカリナ演奏会

2014.02.27

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オカリナの音は、深く、優しく響きます。
その魅力は、オカリナ独特のもので、他の楽器では出すことができません。
なぜ、こんなにも魅力的な音がするのでしょう。
オカリナは土から作られています。
きっとオカリナの音は、「母なる大地」が歌う歌声なのではないでしょうか。
これが、オカリナの音が、聴く人の心に、懐かしさとあたたかさを感じさせてくれる秘密なのかもしれません。

オカリナの演奏日
  • 3月15日(土曜日) 12時30分ぐらい〜
  • 3月22日(土曜日) 13時ぐらい〜

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自分で守りたい!女性の心と体 才田春光 in 湊屋

2014.02.26

才田春光

才田春光
ピール(果皮)を主な素材とする創造芸術を開拓。ピールアートの創始者。
石川県能登半島生まれ、金沢市在住。
ピールアートの他にも「女性のココロ とカラダを考える講座」を各地で展開中。
著書に「ピールアート〜才田春光の世界」「排経美人のすすめ」がある。

自分で守りたい!女性の心と体 才田春光 in 湊屋
〜母から子へ、祖母から孫へと伝えたい大切なこと〜

・もったいないを … 面白い、楽しい、美しいに!
・女性の「困った」を … 「良かった」に!

今回のお話「排経美人のすすめ」
〜眠った「私」を目覚めさせる〜 目から鱗の驚きのセミナー

・排経(はいけい)とは
月経血をトイレで排泄すること、昔の女性がもっていた身体の知恵です。
・美人とは、「美しい生き方を心がける人」を意味します。

才田春光の世界 … 金沢にあるギャラリー喫茶「HIMITO/光水土」の中に一歩足を踏み入れれば、幻想的な雰囲気に包まれた非日常的な空間が目の前に広がり我を失う。 
一万本のたんぽぽの群れが手荒い歓迎をしてくれるこちらのお店は『ピールアート』という独自の芸術を確立させた才田春光さんのギャラリー兼喫茶ルームである普段私達が何気なくゴミとして処分してしまっているミカン・リンゴ・バナナ・タマネギの皮や卵の殻をアートとして美しく蘇らせ、新たな命を吹き込むのが彼女の仕事。

日 時
3月1日(土)12時〜
12時からお食事(おはぎランチ)→セミナー開始13時〜15時 →セミナー終了後、ケーキセット
場 所
旧湊屋文右衛門邸(アクセスMAPはコチラ
会 費
3,000円・中学生以下2,000円(おはぎランチ・ケーキセット付き)
対 象
小学校高学年〜お年寄りまで(男女問わず大切な内容です)
申 込
お問合せ
湊屋倶楽部 会長 大島八重子(一宮市西島町3-2野の花内)TEL:0586-72-3733
小川千鶴 TEL:0586-45-3687

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3月行事 薬師寺西塔の再建に従事した元宮大工・藤田道春さんによる「和風建築入門セミナー第1回」【お知らせ】

2014.01.29

和風建築入門セミナー1
藤田道春さんによる「和風建築入門セミナー第1回」は主として湊屋に使われている木材についてお話を聞きます

湊屋倶楽部の会員に藤田道春さんがいらっしゃいます。この方は法隆寺の宮大工として有名な西岡常一氏の指導を受けて薬師寺の建築に携わった宮大工さんです。

湊屋には今買えば300万〜400万円するいる木材も使われています

藤田道春さんのお話によれば湊屋はそれほど凝った建物ではないそうですが、それでも使われている材木の中には今買えば1本300万〜400万円もする檜があるそうです。

日本建築こそ、日本の風土・自然にあった建物

プレハブで各種の電気器具の完備した建物が高級住宅と思われている現代の風潮を藤田道春さんは嘆いておられます。名古屋城本丸御殿ほどではありませんが、湊屋邸で日本建築の良さを学習しましょう。

日 時
3月22日(土) 3月23日(日) 10時〜12時
※当初開催予定だった2月22日より変更しました
※当初開催予定だった3月22日より変更しました
場 所
旧湊屋文右衛門邸(アクセスMAPはコチラ
会 費
無料(昼食なし)または 1,500円(昼食付)
※昼食付の場合は電話で予約をお願いいたします。0586-72-3733(大島八重子)
募集人数
先着30名
申込締切
3月15日まで
申 込
お問合せ
湊屋倶楽部 会長 大島八重子(一宮市西島町3-2野の花内)
TE:0586-72-3733

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2月行事 登録有形文化財になった中京の茶人・如春庵の住まい「森川邸秘蔵のひな人形を訪ねる」【お知らせ】

2014.01.17

森川邸

築年数150年以上の「森川邸」

如春庵像

親交があったバーナード・リーチが明治41年に描いた如春庵像

洗練された美意識に培われた旧家のたたずまいに、心が洗われる

如春庵の住まいであった森川邸は一宮市大和町苅安賀にある。如春庵は、あまり知られていないが中京の大茶人で、明治二十年に生まれ昭和五十五年に亡くなるまで、実に三千回の茶事を催したという数奇者である。 
如春庵は、益田鈍翁や原三渓など、当時の日本を代表する財界人であり数寄者であった人々と交流を結び、自らも、彼らに倣って茶会を催し、美術品の蒐集につとめた。
こうして蒐集した如春庵の美術品は、昭和四十二年、四十三年の二度にわたって名古屋市に寄贈された。

明治、大正、昭和に作られた秘蔵のひな人形を見せていただく

如春庵が蒐集された美術品のうち国宝級のものは名古屋市に寄贈されたが、まだまだ森川邸には眼を見張るようなお宝が多い。
その中から、今回は明治、大正、昭和に作られた秘蔵のひな人形を見せていただこうというのが今回の企画である。
普段公開していない母屋、書院、茶室の調度、庭を見せていただける機会でもある。

茶人の美意識に培われた旧家で湊屋の手作り弁当をいただく

古き佳き日本の文化を感じながら湊屋の手作り弁当を味わいましょう。

日 時
2月22日(土) 10時〜12時(当初開催予定だった3月22日より変更しました)
集合場所
苅安賀森川邸(尾西線観音寺駅10時集合)
会 費
2,000円(昼食付)
料金は当日お支払いいただきます。
募集人数
先着30名
申 込
お問合せ
湊屋倶楽部 会長 大島八重子(一宮市西島町3-2野の花内)
TE:0586-72-3733

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1月行事「尾張の冬を味わう恵比寿講」【お知らせ】

2014.01.15

尾張の冬を味わう
尾張の冬は伊吹颪

旧湊屋邸の所有者丹羽徳子さんは冬の寒さに耐えかねてマンション暮らしに移られました。
その冬の寒さを旧湊屋邸で味わってみましょう。
暖房は僅かに電気マットのみですが、ご安心ください。懐かしい真ん中の穴に七輪を据えたテーブルでみんなですき焼を突けば身も心も暖かくなります。
1月は「二十日恵比寿」を25日(土)に行います。
恵比寿講は「えびすこう」と読み、商売繁盛の神様である恵比寿神を祭る民間行事。七福神の一神である恵比寿様は商売繁盛のみならず、かまどや田の神として、古くから篤く信仰の対象とされてきました。
恵比寿講は毎年1月と10月の20日に行われ、「恵比寿講」、「夷講」、「二十日恵比寿」などとも記される。恵比寿神は全国の神様が出雲大社に集まっているときに留守番をする留守神でもあるため、この時期にお祭りをするといわれている。かつては各家庭や社寺で行われていた年中行事でした。

日 時
1月25日(土) 10時〜12時
場 所
旧湊屋文右衛門邸
会 費
2,000円(当日)
募集人数
先着30名
申 込
お問合せ
湊屋倶楽部 会長 大島八重子(一宮市西島町3-2野の花内)
TE:0586-72-3733

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12月行事「無農薬の餅を昔風に搗いて食べる」レポート【お知らせ】

2014.01.14

昨年の12月28日に行われた12月行事「無農薬の餅を昔風に搗いて食べる」のようすです。
お天気にも恵まれ、たくさんの方にご来場いただき、ありがとうございました。
2升分の餅米を臼に入れて4回に分けて搗きました。
昔ながらの風景に懐かしさを感じながら、おいしいお餅を湊屋自家製の漬物と一緒に、きな粉、あずき、辛味大根につけていただきました。

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「無農薬の餅を昔風に搗いて食べる」【お知らせ】

2013.12.15

無農薬の餅を昔風に搗いて食べる

薪を燃してセイロで蒸して石臼で搗く…。今年は無農薬の餅を搗きます。
「モチ」は民俗学でいうハレの日の食べ物で、稲作農耕の食文化の一つとして伝えられました。
その餅を神祭や通過儀礼の食品としたのは稲霊信仰によるもので、餅を食べることで神の霊力を体内に迎え、生命力の再生と補強を願ったといいます。昔は家族やゆかりの人に餅を配る風習が各地にあり、今年は「湊屋朝市」の浅野さんが無農薬で栽培したもち米を入手してくださいましたので今時珍しい無農薬の餅です。
搗きたての餅をアンコで、きな粉で、大根おろしで…。
この日はみんなで餅つきを楽しむ日です。参加者にお手伝いもいただきますが、搗きたての餅は食べ放題です。「八重子の桜」で話題の会津では、きんぴらごぼうと一緒に食べるとか…。
お正月の餅を「湊屋の餅」で…お餅をのし餅にしてお分けいたします。
1970年代以降、日本では食生活や住居様式の変化などから、都市では自宅で餅を搗く風景はほとんど見られなくなりました。「湊屋の餅」は低農薬で安心できるもち米を農家から直接買って眼の前で薪を燃してセイロで蒸して石臼で搗いたお餅です。

日 時
12月28日(土) 10時〜12時
場 所
旧湊屋文右衛門邸
会 費
1,000円(当日)
募集人数
先着30名
申 込
お問合せ
湊屋倶楽部 会長 大島八重子(一宮市西島町3-2野の花内)
TE:0586-72-3733

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「名月を愛でる会」ご案内【お知らせ】

2013.08.30

中秋の名月

陰暦八月十五日(新暦では九月中旬頃)の満月を「中秋の名月」といいます。もともとは中国の風習で、十世紀の初頭、日本に伝わり、江戸時代になって庶民も楽しむようになりました。
世知辛くなり、潤いを失いがちな現代にこそこのような月見の宴を楽しむのも、ゆとりある生活を取り戻すために必要かもしれません。

古民家を楽しむ「湊屋倶楽部」では下記により「湊屋名月を愛でる会」を開きます。お友達とお誘い合わせてお出かけ下さいませ。(お天気を祈りましょう)

日 時
2013年 9月18日(水) 午後6時30分〜
場 所
旧湊屋文右衛門邸
会 費
3,000円(当日)

チラシ

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湊屋花火園遊会のお知らせ【お知らせ】

2013.07.18

クリックしてPDFを見る

シャトルバス乗り場地図

シャトルバス乗り場地図

濃尾大花火についてはコチラから

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第2回「湊屋春の市」たくさんのご来場ありがとうございました【お知らせ】

2013.05.28

第2回「湊屋春の市」無事終了しました。
お天気にも恵まれ、たくさんの方にご来場いただき、ありがとうございました。

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第2回「湊屋春の市」で「木曽源流の里カフェ」が開催決定!【お知らせ】

2013.05.15

木曽川源流域の沢

木曽川源流域の沢

木曽源流の里カフェ

今回の第2回湊屋春の市2013では、県立木曽川高校のみなさんの協力のもと、木祖村提供の湧水で入れたコーヒーを販売(200円)します。
ぜひおいしいコーヒーを味わってみて下さい。

名 称
第2回湊屋春の市2013「木曽源流の里カフェ」
目 的
湊屋朝市の活性化を促進…木曽川沿川の物産展の色彩を強める
協賛・協力
主催:湊屋倶楽部、協賛:木祖村、協力:県立木曽川高校、協賛:ネスレ日本(株)
日 時
2013年5月26日(日)10時〜16時
場 所
湊屋春の市・第一会場 濃尾大橋北木曽川河川敷
催事内容
1)木祖村提供の湧水で入れたコーヒーの販売(200円)
2)源流の森パネル写真の掲示
3)木祖村物産の販売
4)ボランティアによる木祖村誘客ガイド

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第2回「湊屋春の市」が5月26日に開催されます【お知らせ】

2013.04.25

前年に続き今年も「湊屋春の市」を5月26日に開催いたします。
詳しくはチラシ(PDF)をダウンロードしてご覧下さい。

出店数2会場で約50店!
作家によるクラフト、骨董品、古美術、グルメ、新鮮野菜等

古き佳きなつかしの木曽川沿線B級グルメ!
朴葉寿司、甘酒、ところてん、田楽、五平餅、すいとん、せんば焼

愛知県立木曽川高等学校の生徒達による「木曽川湧水カフェ」を開催!

抽選会、甘酒・げんこつ飴無料引換券など、お得なクーポン付き(チラシ)

2013年5月26日(日)
10:00〜16:00(雨天決行)

後援:一宮市、一宮市観光協会、一宮歩こう会、街かど案内人
協力:愛知県立木曽川高等学校

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